結成からデビューまで、そしてこれから



時系列にまとめただけの個人的な備忘録です。
キングとプリンスで情報量に公平性を保つようにはしましたが偏りや間違いがあるかもしれません。


2015年

クリエ決定 2015/2/27
平野・永瀬・髙橋・岩橋・神宮寺・岸でAを担当。日程は4/24〜26と5/30〜6/1。岸くんの宣材だけSHOCKのままで異常に浮く。


「勝つんだWIN!」初披露 2015/3/26
セクパワ横アリ公演にて。歌唱メンバーは平野・髙橋・岩橋・神宮寺・松倉・松田。


A6で「勝つんだWIN!」披露 2015/4/13
5月放送分の少年収にて。松松のポジションに永瀬・岸がIN。


優馬くんのラジオに出演 2015/4/16
中山優馬くんのラジオ「RADIO CATCH」に平野・髙橋・岩橋・神宮寺の4人が出演。


「Hello!!!ハルイロ」初披露 2015/4/24
クリエにて。


クリエ当日券歴代最高を記録 2015/4/26
26日昼公演の当日券に1193人並び、前年までの記録1102人*1を超え歴代最高に。ちなみに25日夜公演は1099人、5月31日夜公演は1126人を記録。


雑誌ラッシュ 2015/5〜
ジョンやテレガイで表紙を飾ったことをはじめ、怒涛の雑誌ラッシュでテレビ誌からファッション誌、音楽誌まで片っ端から載りまくる。


サマステ決定 2015/5/20
岩橋・岸がチーム武、神宮寺がチーム者としてそれぞれVS公演に出演。特別公演には6人で出演し、日程は7/18〜7/21、8/2〜8/5、8/20。


「特別番組」番協募集 2015/5/25
平野・永瀬・髙橋・岩橋・神宮寺・岸 出演の特別番組の番協を募集。収録日は6月5日。


Mr.King vs Mr.Prince結成 2015/6/5
特別番組=テレ朝夏祭り サマーステーションの応援サポーター就任発表
Mr.King」…平野・永瀬・髙橋
「Mr.Prince」…岩橋・神宮寺・岸
お互いが火花を散らして切磋琢磨していくという意味を込めて命名された。


少クラでキンプリ結成報告 2015/6/8
7月放送分の少年収にて。OPで司会の河合くんと桐山くんから紹介がありご報告。


ハワイに行く 2015/6/9〜?
岸くんをはじめとしたメンバーが各地でスーツケースをコロコロ転がしていたとの遭遇情報。アイドル誌の撮影で渡米。


Mステでキンプリ結成報告 2015/6/26
Sexy ZoneCha-Cha-Cha チャンピオン」で出演した際にケンティーから紹介がありご報告。


キンプリのロゴが決定 2015/7/5
テレ朝も関わっているとはいえ、ジャニーズ事務所とは思えない奇跡的な可愛さ。6人もロゴ決定に携わった。

怒涛のメディア出演 2015/7/5発表〜
・岸くんが顕嵐ちゃんと一緒に中山優馬くんのとんがりコーンのCMに出演
・7/15、22放送のちょいアゲスイッチに平野&岩橋さんで出演
・7/17放送のテレ朝WSをジャック
・7/17にマツダオールスターゲームに出演
・7/18放送のテレ朝夏祭り開幕中継に6人で出演
・7/19放送のハナタカ!優越館3時間SPに神宮寺が出演


「サマーステーション」初披露 2015/7/17
マツダオールスターゲームのオープニングライブ、つまり東京ドームで披露。BS朝日にて生中継された。


サマステ開幕 2015/7/18
前日WSジャック→マツダオールスターゲーム→翌日もテレ朝出演は続く。そして夜18時からはキンプリ特別公演の初日。多忙を極める6人。


Bounce To Night」初披露 2015/8/2
特別公演後半からセトリに追加。この辺りで岩橋さんが体調を崩ししばらく声が出なくなる。


ゴールデン冠特番放送 2015/8/7
地上波ゴールデンで冠のクイズ番組「ジャニーズバーサス!YOUたちクイズしちゃいなよ!!」が放送。事前にも「デビュー前にゴールデン冠番組」と大々的に報道された。ジャニーズメドレーではVS公演出演のJrが大集合。


しょりパラのバックに 2015/8/11〜14
事前に勝利が「仲良し6人組のJrがバックにつく」と雑誌で発言。


えびとラジオに出演 2015/8/11
勝利のソロコン出演後NHKラジオ「ジャニーズヒストリー」に6人で21時からMr.KING前半30分・Mr.Prince後半30分生出演。


キンプリ活動継続決定 2015/8/20
特別公演オーラスにて発表。


Mステ出演 2015/8/21
継続発表の翌日に出演しサマーステーションを披露。


解体の兆し 2015秋〜
9月以降に撮影された雑誌や少クラでMr.KingとMr.Princeが一緒だったり、別々で扱われ始めたり。


ジャニワ決定 2015/9/29
そこには勝利・健人・えびの名前と平野・永瀬・髙橋の名前が。ジャニーズJr.オールキャストの中にプリンスがいるのか、はたまた出演しないのかは分からず。


解体が進む 2015/10〜
Mr.Princeが「岩橋&神宮寺&岸」表記になっていたり、ポポロでMr.Kingが一瞬「Sexy King」になったりと迷走する。


ジャニワ制作発表 2015/10/27
やはりプリンスの姿はない。しょりけん・えび・きょもジェ・はしみずが登壇。「Mr.King」が「Mr.KING」になる。


「情熱の色」初披露 2015/12/11
ジャニワにて。Mr.KINGの3曲目となるオリ曲*2


実質解体。格差が顕著に 2015冬〜
Mr.KINGが帝国劇場で主要キャストとして2ヶ月間ステージに立つ中、Mr.Princeのグループとしての活動は雑誌と少クラ以外ほぼ皆無の状態が続く。そして12月頃に「Mr.Prince」は「Prince」表記で固定されるようになる。カレンダーで当時の状況が読み取れる。


2016年

Mr.KING、勝利とハワイへ 2016/1/30〜?
ジャニワの千秋楽を迎え、Mステで「勝利&健人withジャニーズJr」としてジャニワのスペシャルverを披露したその足で勝利・Mr.KING・ハイクラでハワイへ旅立つ。


クリエ決定 2016/2/18
Princeは今回AではなくFで5/12〜15。そして何よりMr.KINGの名前がない。デビューするのか?という空気になり始める。


Prince、セクゾのバックに 2015/2/20
Sexy Zoneのカラアイと24-7のメインバックとして北斗・慎太郎・樹・高地くんと一緒にMステに出演。そのままツアーにもつき、5月上旬まで全国をまわる。


Jr大賞独占 2016/2/23
1位:岩橋玄樹
2位:永瀬廉
3位:平野紫耀
4位:岸優太
5位:神宮寺勇太
11位:髙橋海人
という結果に。1位〜5位をキンプリが独占し、カイちゃんも前年17位からの大幅アップ。岩橋さんはかつて山Pと仁しか成し遂げたことがない3連覇を達成した。


真夜中のプリンス放送決定 2016/3/20
まさかのPrince冠番組決定。ポスターにはクラJがいるものの、蓋を開けたららぶ初期メンから2人選抜だったという謎。


野球大会出場 2016/4/13
久しぶりに6人で東京ドームでサマーステーションを歌い、ファンは喜びで発狂。


サマステ決定 2016/4/18
キングハイクラ公演、平野+プリ+天才松松公演、永瀬+ストトラ公演、髙橋+すのらぶ公演という構成。タイトル「サマステ ジャニーズキングダム」と公演構成で今年のサポーターを察するプリンス担。


6人でMステに出演 2016/4/22
「キンプリ」での出演とは言い難い。出演者は「Mr.KINGとジャニーズJr」表記。放送数日前に歌唱曲が「情熱の色」「Bounce To Night」と発表され困惑していたが蓋を開けてみればBTNからPrinceも参加。


Mr.KING、ウェルセク見学 2016/4/23
23日両部見学。前日のMステメドレーと同じ曲を披露。「これからアメリカで取材受けてきます!」と言い残し旅立った。会場騒然。


Mr.KING、アメリカへ 2016/4/23〜?
「取材を受ける」という名目で旅立った3人。ファンも「いよいよか?」という雰囲気。後に写真集の撮影だったことが判明するが、それはそれで「いよいよか?」の空気に。


Mr.KING、写真集発売決定 2016/4/30
7月29日発売。二形態で初回はポスター3枚、トランプ、ヒストリーゲーム、シールの特典がついて2750円。通常は初回と本の内容は同じ(B5・80ページ)で表紙が異なり、特典はポスター1枚で1380円。



ジャニフワ決定 2016/5/5
9月に博多座にてジャニーズフューチャーワールドの上演が決定。平野は博多座最年少座長、メインキャストはPrinceと内くん。


クリエ当日券歴代最高を記録 2016/5/15
クリエFのPrinceが3人というクリエ史上最少編成で当日券1208人という記録を打ち立て、前年キンプリで記録した歴代最高をPrince3人で塗り替えた。14日の昼公演ではMr.KINGが見学しアンコールで6人でサマステ、Wアンコで勝つWINを披露。


「特別番組」番協募集 2016/5/25
Mr.KING出演。収録日は6月7日。


ジャニフワ大阪公演決定 2016/5/27
大阪公演では関ジュも出演。


Mr.KING、応援サポーターに 2016/6/7
特別番組=テレ朝夏祭り サマーステーション応援サポーター就任発表
2016年はMr.KINGの3人が応援サポーターに就任。


「OH!サマーKING」初披露 2016/6/7
Mr.KINGの4曲目となるオリ曲「OH!サマーKING」がサマステ公式テーマソングに決定。


しれっとサマステタイトル変更 2016/6/7?
当初のタイトルは「サマステ ジャニーズキングダム」だったが、いつのまにか「サマステ ジャニーズキング」に変更。ロゴももはや「Mr.KING」と書いてある。


「Prince Princess」初披露 2016/7/11
8月放送分の少年収にて、 Prince初めてのオリジナル曲「Prince Princess」を披露。


Mr.KING、テレ朝ジャック 2016/7/14〜16
14日は開幕直前イベント、15日は開幕前日でWSジャック、16日は開幕当日でWS出演とサマステ生中継。この前後で怒涛の雑誌ラッシュ。


Mr.KING、Mステ出演 2016/8/12
サマキン歌唱+サマステ裏側のカイちゃん密着映像も。


Mr.KING、写真集発売 2017/8/31
タイトルは「DREAM KINGDOM」。初週3.7万部(初回版が2.8万部、通常版が0.9万部)売り上げ、オリコン写真集部門で1位、総合2位を獲得する。


Mr.KING、個別に活動 2016/7〜10
もちろん解体などといった話ではなく、
平野…サマステ・サマパラ・ジャニフワと数ヶ月Princeと共に活動、雑誌も4人括りで多く掲載
永瀬…大学受験期間
髙橋…ドリボのため期間限定でハイハイと5人で「Johnnys'5」結成
と個別の活動が増える。


ジャニアイ決定 2016/9/6
12月〜翌年1月に「ジャニーズオールスターズアイランド」の上演が決定。会見にはMr.KING(とハイハイ)は全員登壇、Princeからは岸くんが代表で出席。


「For The Glory」初披露 2016/9/19
ジャニーズフューチャーワールド劇中でPrinceの2曲目となるオリ曲「For The Glory」を披露。


Mr.KING&Prince表記が登場 2016/11/23
少クラ生放送にてキンプリ(と照史)でHo!サマー〜ジパングおおきに〜好きやねん大阪、そしてBTNを披露。「地響きのような今日一番の歓声だった」とレポが出るほどの反響。テロップの「Mr.KING&Prince」表記は恐らくこの日が初出し。



Mr.KING、冠特番放送 2016/11/26
タイトルは「Mr.KING vs Miss Queenの青春ダンス!」。キンプリを連想させるタイトル。


Mr.KING、ZIP!出演 2016/12/1
ジャニアイの特集で「今最もCDデビューに近いジャニーズJr」として紹介される。


ジャニアイ 2016/12/3〜
キンプリの括りが多い印象。後に演出が変わり、竹フライングのときにはレーザーでキンプリの名前が映し出されるように。ただやはりMr.KING(特に平野)の出番とセリフ量は圧倒的で、劇中はJr=「紫耀たち」と呼ばれていた。


Jr祭り決定 2016/12/17
日程は横アリ翌年3/24〜26、城ホが5/3。


2017年

ジャニアイ新年記者会見 2017/1/2
1列目左からMr.KING、勝利、戸塚田、内くん。2列目左からハイハイ、Prince、スト、B。


ジャニアイ千秋楽記者会見 2017/1/
1列目左からPrince、Mr.KING、勝利、戸塚田、藤玉、内くん。制作発表や新年の記者会見は後列だったPrinceが前列に移動。


ハワイに行く 2017/2/14〜?
2年ぶり2回目となった6人でのハワイ。


Jr大賞独占 2017/2/23
1位 岩橋玄樹
2位 永瀬廉
3位 平野紫耀
4位 岸優太
5位 神宮寺勇太
10位 髙橋海人
岩橋さん、前人未到の4連覇!そしてなんと前回から1位〜9位まで誰も順位動かず。10位と11位もカイちゃんと安井くんが入れ替わっただけなので実質11位まで固定という前代未聞の事態に。


クリエ決定 2017/2/23
ついにPrinceも卒業。が、その後サマステサポーターになるわけでもなくただひたすらに暇な5、6月を迎えることになる。


ジャニーズJr祭り 2017/3〜5
直前にはキンプリで多くの雑誌に載り祭りの意気込みを語る。当日はハイB→スノスト→ラブトラ→キンプリの順でユニットコラボ。ハロハルとBTNを披露。


ジャニーズ大運動会出場 2017/4/16
OPのセトリはMr.KING(サマキン)、Prince(プリプリ)、スト、トラ……と続く。EDはJrコーナーの最後にキンプリで勝つんだWIN!を披露。


Mr.KING冠番組決定 2017/4/16
大運動会にて発表。後日発表されたタイトルは「KING ステーション」。ミュージカルバラエティーとなっており、7月1日から8月26日まで全9回放送された。


シブヤノオト出演決定 2017/4/23
出演表記は「Mr.KING」「Prince」。クリエを卒業し、尚且つ放送日が5月6日でJr祭りオーラス(5月3日)以降のJr仕事も入っていないことから少し浮き足立つ。


サマステ決定 2017/5/1
タイトルは「〜君たちが〜 KING'S TREASURE」。キングハイB→プリ単独→スト単独→らぶ単独→すの単独→スノスト→トラジャ単独→ラブトラ→キンプリハイB。


デビューに関する報道 2017/5〜
「『デビューは経験を積ませてから』と社長が発言した」という報道や「サ◯チェがJrに『もうお前らはデビューできないから、進路に迷ったら相談してくれ』と発言した」、「事務所が今いるJrたちをCDデビューさせない方針を固めた」など、デビューに関して消極的な態度を取っていると数ヶ月の間に何度か報道されるように。


シブヤノオト出演 2017/5/7
出演者の表記は別々だったものの、5月1日に歌唱曲が「勝つんだWIN!」と公表され曲始まりのテロップには「Mr.KING&Prince」が。トークも基本6人で振られる。


「サマステ記者会見」番協募集 2017/5/26
出演は「ジャニーズJr」。収録は6月6日。この少し前に東京B少年が単独でMステに出演しており、今年も察するプリンス担。


Mr.KING、応援サポーター就任 2017/6/6
サマステ記者会見にてMr.KINGが応援サポーター、ハイBが応援アシストレポーターに就任すると発表。キングハイBで新曲「スペースジャーニー」を披露。


BTN披露 2017/6/12
7月放送分の少年収にて。生放送を抜くと少クラ初披露。なぜかあの衣装をリメイクし案の定ダサくなる


ユメアイ決定 2017/6/20
タイトルは「JOHNNYS' YOU&ME ISLAND」。9月上演。帝劇史上はじめてジャニーズJrのみで上演された。


Prince、急遽キンステに出演 2017/7/1
Mr.KING冠番組初回生放送のライブシーンで急遽Princeが出演し、6人でサマーステーションを披露。


Mr.KING、テレ朝出演 2017/7/14〜
ワイドショーや開幕直前イベントなどに参加。8月にかけて雑誌にも多く掲載される。


「Alright」初披露 2017/7/15
Mr.KINGの5曲目となるオリ曲「Alright」をキンステ生放送で初披露。


Mr.KINGビビット!に出演 2017/7/25
太一くんがユメアイのレッスンに潜入。キングスノトラハイBが出演。Mr.KINGは「一番勢いのあるグループ」「Jrにも関わらず既にデビューしているグループに匹敵するほどの人気」と紹介される。


「描いた未来〜たどり着くまで〜」初披露 2017/7/27
キントレ単独公演にて。Prince3曲目のオリ曲。


Prince、オーストラリアに行く 2017/8/3〜?
写真集撮影のため。最初はカメラがいたという目撃情報がなく「プライベートで行った」説や「プリンスホテルの宣伝」説が出ていた。


「MIXTURE」初披露 2017/8/22
キントレのキンプリハイB公演アンコールにて披露。キンプリとしては丸2年ぶりの新曲。「覚えてるかい?俺らのMIXTURE」「あの日止まっていた時からHere we go now」「長い眠りからさぁ今解き放たれて」等、歌詞もかなり再結成を匂わせるものだった。


Mr.KING、Mステに出演 2017/8/25
Mr.KING with HiHi B少年」として出演。スペースジャーニーを歌唱。


湾岸決定 2017/8/30
タイトルは「ジャニーズJr. 湾岸ライブ(仮)」。後に「お台場 踊り場 土日の遊び場」に変更される。センスはない。Mr.KINGはこれが初めての単独公演となった。Mr.KINGとハイBは各10公演、Prince含む他のJrは各5公演。


Prince、写真集発売決定 2017/9/1
11月28日発売。一形態でA4、126ページ、ポスター1枚付き。


ユメアイ 2017/9/6
出演者はジャニーズJrのみで、ほぼ平野主演。簡潔に言うと暴走した平野にキンプリ以外のJrが付いて行けなくなり仲間割れ→仲直り。キンプリは基本平野の味方。初日舞台挨拶は最前列のセンターにMr.KING、2列目センターにPrince。


「Beautiful World」「Swinging Dream」初披露 2017/9/6
ユメアイにて。Mr.KINGの6、7曲目となるオリ曲。


ジャニーズJr. dex放送決定 2017/10/6
月1で1時間放送、関東ローカル。毎週レギュラーのMr.KINGとPrinceが2チームに分かれキャプテンになり、月替わりで出演するJrと共に対決。


ハピアイ 決定 2017/10/26
1月に上演され、タイトルは「JOHNNYS' Happy New Year IsLAND」。特別出演として東山紀之さんが出演。


Prince、単独公演決定 2017/11/27
品川プリンスホテルのクラブexで12月26日〜29日まで、初の単独公演が決定。キャパが400以下で衝撃が走る。ロゴが可愛い。


Prince、写真集発売 2017/11/28
タイトルは「Prince Prince Prince」。週間売上2.4万部でオリコン写真集部門1位、総合5位を獲得。早売り分と合わせた当時の累計は3.2万部。


「You are my Princess」初披露 2017/12/26
Prince単独公演「My Princess Your Prince」にて。タイトルは岩橋、ラップ詞は神宮寺が担当。


Mr.KING、ホテル公演見学 2017/12/26
Princeが3人曲メドレーの最後にサマキンを歌唱。平野のラップパートからMr.KINGがサプライズで登場し大サビを6人で歌う。MCも参加。


雑誌ラッシュ 2017/12〜
年末年始のテレビ誌に「Mr.KING&Prince」として片っ端から載っていく。しかもデビュー組大集合の中に名前を連ねる。


2018年

ハピアイ 2018/1/1〜
ストーリーがほぼほぼ存在しないが、ノイナを6人で歌ったり、青春アミーゴではキンプリVSスノストラブトラだったり、Mr.KINGとPrinceが日替わりで幼稚園コントをしたりと基本的にキンプリ括り。舞台挨拶も最前列で東山紀之を上手にMr.KING、下手にPrinceで挟む形。


「特別番組」エキストラ募集 2018/1/15
出演は「ジャニーズJr」。収録日は1月17日。


デビュー発表 2018/1/17
特別番組=King&Princeデビュー発表会見
Mr.King vs Mr.Prince」は「Mr.KING&Prince」を経て*3、「King&Prince」としてデビュー決定。


ファンクラブ設立 2018/2/1
まさかのデビュー前。設立後1時間で会員数1万人を超え、翌日11時には5万人を突破。


Jr大賞独占 2018/2/23
1位 岩橋玄樹
2位 永瀬廉
3位 平野紫耀
4位 岸優太
10位 神宮寺勇太
12位 髙橋海人
岩橋さん、史上初の5連覇!投票期間にPrinceの写真集発売やホテル公演の決定などがあり票数の落ち込みが予想されたものの見事巻き返し、5年連続1位という記録をもってJr大賞を卒業。


FC会員数10万人突破 2018/2/26
19時過ぎに10万人を突破。1ヶ月かからずに大台に乗る。


「King&Prince イベント」ご招待 2018/3/9
収録は3月15日。


デビュー曲・発売日決定 2018/3/15
King&Princeイベント=デビュー曲初披露および詳細発表
デビューシングルのタイトルは「シンデレラガール」。5月23日に発売。5月16日から8月31日まで原宿にスペシャルストア「King&Prince SWEET GARDEN」オープン予定。


「シンデレラガール」披露 2018/3/21
TBSのカウントダウンTVにてテレビ初披露。平野出演のドラマ「花のち晴れ」の主題歌決定が発表される。ピンク(岩橋)と黒(永瀬)が見つかる。


ビルボードランクイン 2018/3/25
CDTVの一回の披露で未発売にも関わらずビルボードジャパンの37位にランクイン。


真夜中のプリンス終了 2018/3/31
3月31日をもって放送終了。発表が最終回の2週間前と突然の別れ。オンラインショップでは全グッズ完売、めちゃイケなど強豪番組の最終回とかぶる中視聴熱ウィークリー3位にランクインなど有終の美を飾ることができた。


ZIP!冠コーナー決定 2018/4/4
突然生出演が決まり、放送中に冠コーナーの決定が発表される。毎日7:35頃に2人ずつ銀座でのロケが放送され、タイトルは「GINZA DEBUT!」。初回は岸と髙橋。




.

*1:2014年のすの公演

*2:ドリボと愛は味方さをカウント

*3:再結成はしていない

自担がデビューするということ




2018年1月17日


応援している岸優太くんのデビューが決まった。









前々日に情報局から来たメールには、ジャニーズJr.出演「特別番組エキストラ」番組協力の文字。



ちなみにそのメール届いたの18時。応募締め切り翌日16日の午前10時。当落はその8時間後(18時頃)。収録日翌々日17日。当日の集合時間午前11時。バカ。(ジャニーズあるある)


「またそんな急な……どうせ大したことでもないな。せいぜい新しい現場の発表会見だろ」

くらいに思っていた。


ただ年末にしれっとテレビ誌で発表されてたTOKIOカケルの出演の放送日と番協の収録日が一緒だったから、本当に、ほんの少しだけ「まさかね」とは思っていた。



申し込んだ。







外れた💢*1




まあそこはいい。
後々死にそうなくらい後悔したけど番協ばっかりはどうにもならない。
当選した友達に万が一のことが起きたときのレポを頼み、あまり気にしないようにした。





当日。


一応絶賛就活中の大学生なので、その日は結局知り合いに就職関連の話を聞きに行っていた。


そろそろ番協も終わったはず。
そう思いながらもさすがにスマホを取り出す訳にいかず、結局友達からのラインを見れた時にはすでに16時をまわっていた。


前日に頼んだ友達からはもちろん、通知欄に表示されるたくさんのメッセージ。


「普段スマホ依存症のくせしてこういうときに限って見ないのなんなんだよ💢」

と一人の友達にはめちゃくちゃ一方的にキレられていた。世知辛い………。




みんな同じことが書いてあった。


「デビューだよ」






その画面を見た瞬間、


ひゅうと喉が鳴った。

声が出なかった。

指先がすごく冷たくなった。

全身が心臓になったみたいに動悸が止まらなくなった。



よく小説に出てくるありきたりな表現だけど、全部本当だった。人間って、本当にびっくりすると声は思うように出ないし手は冷たくなるし全身がドクドクする。


もちろんその場に感情を共有できる人もおらず、私は自担のデビュー発表をただ一人ぐちゃぐちゃな感情を抱えながら噛み締めた。







そもそも私が岸くんを本格的に好きになったのは「Mr.King vs Mr.Prince」ができたあの夏だった。

そうこうしている間にMr.PrinceはPrinceになり、Mr.KINGとの差が顕著に開いていった。



何を隠そう、私は降りて早々に病んだ。*2




まあそんなことを話し始めるとほぼ愚痴になるのでやめておく。



岸くんを好きになるずっと前にリアルタイムで見ていた「幽かな彼女」でじぐいわのことは知っていた。

言うなれば岸担になる前は「Jrなら岩橋くんか神宮寺くんかな〜」状態のデビュー組担だった。


そして岸くんを好きになった。


いや、もうPrince応援する以外ないじゃん。



ということで、私はもう根っからのじぐいわきしハニーである。




そして2016年、Princeがやっと初めてのオリジナル曲「Prince Princess」をもらえたことをきっかけにじぐいわきしハニーは晴れて(?)Princessになった。


デビュー組でファンに名前がついてる場合もあるけど、メンバー全員が自らその名前をライブだけじゃなく紙面でもたくさん呼んでくれるってなかなかないんじゃないかと思う。


こっちが気恥ずかしくなってしまうくらい、彼らは私たちファンの存在をきちんと認めてくれる本物の王子様だった。
いや、もちろん今も。




2017年、春頃のステナビでは


「絶対にPrinceじゃなきゃ、ということではない」
「個々の意識を持たないと」


と、今はあくまで個々の戦いであって、メンバー含め周りはみんなライバルだという対談をしていた。


驚かなかったと言えば嘘になるけど、やっぱりセクバを生き抜いた彼らは強いと思った。

初めて流動性のないグループになって、それに胡座をかくような人たちではなかった。




それからあの夏を経て、

PrinceはPrinceであり続けることを望んだ。


絶対にPrinceじゃなきゃ、と思ったのだ。


「こだわっちゃいましたね」
「だって、できたんだもん。そういうグループが」


あっけらかんとそう話す3人は、ただPrinceでいたいという気持ちだけじゃなくて、これまで歩んできた道の先に今のPrinceがあるということをきちんと分かっている人たちだった。




Princeが好きだ。


本当に大好きだ。




文字通り苦楽を共にして、

アイドルとしての確固たる信念を持っていて、

絶対に手を抜かなくて、

不器用だけど努力の人の集まりで、

ステージに立つ限り誰かが自分を見ている、応援しているということを分かっている。



まさしくデビューすべき、

報われるべきグループだと、

自担フィルターかかりまくりで申し訳ないけどそれでも声高に言いたい。




そんな3人がデビューすることになった。


こんな文章を書いているけど、まだまだ実感はわかないし、「King&Prince」という文字列に親近感は正直まだない。



内外どちらからも意見が出ているのは知っている。外の声は全く見ていないし、今後も見るつもりもないから分からないけど、それでもやっぱり内側からも複雑な声は上がっている。


3人がよかったという気持ちはどちらのファンも持ちうる感情だし、正直言って私もその内の一人だった。


3人でいい。3人がいいと心から思った。

再結成なんてもうしなくていい。
PrinceがPrinceでいてくれたらそれでいい。

ずっとそう思っていた。



だけど、こんな一握り以下しか掴むことのできないデビューで、Princeが誰一人欠けずに、Princeという名前を残してデビューしてくれる事実は私にとって何にも代えがたいことだから。


この6人でいくことを6人が自分の意思で決めた以上、この現状以外の何かを望むなんて、それはもうオタクのエゴなんじゃないかと思う。




私はPrinceとしての活動を絶対に忘れられない。

忘れない。忘れたくない。


誰がセンターになっても輝いて、

どのコンビの組み合わせになっても楽しくて、

美しくて儚くて優しい王子様。



これからキンプリのファンにどんな名前がつこうと、私はずっとじぐいわきしハニーでありPrincessだ。

きっとそれはいつまでも変わらない。



だからその気持ちは忘れずに、またキラキラした6人を純粋な気持ちで応援できるようにしたい。


Mr.King vs Mr.Prince」を初めて見たときのワクワク感をこれからはずっと感じられるんだと思って、


ゆっくりと受け止めていきたい。






改めて、岸優太くん。

岩橋玄樹くん。神宮寺勇太くん。


平野紫耀くん。永瀬廉くん。髙橋海人くん。



デビュー、本当におめでとう。




.

*1:想像を絶する弱名義の持ち主

*2:ガチャと黒崎くんとガムシャラには一生足向けて寝られない

Princeと久保田洋司さんの親和性


 
最初に注意書きさせていただきますが、以下全てあくまで私個人の解釈であり推測及び感想文です。なので「こんな考え方もあるな」程度に捉えてやってください。





今からちょうど1年前になる2016年7月11日月曜日、少年倶楽部の収録でPrinceの初オリジナル曲となる「Prince Princess」が初めて披露された。*1


不遇の冬を越えて本当にやっとの思いでもらえた3人だけのためのオリジナル曲。それだけで私たちにとっても3人にとっても大切な曲なのに、この曲のメロディーと歌詞はもう100000億満点で素晴らしかった。


朝までひざを抱えてた
Oh Prince Princess 顔をあげて
星空は君を包んでた 心がうつむいても
踊るように歩くくせが
そのままにすり減ったクツの底愛しいよ
笑顔見せて

誰もがこの星の大切な Prince Princess
未来は君の手に託される
ボロボロになってもダメダメになっても
立ち直れる君は Prince Princess
誰もが空の下美しい Prince Princess
扉を開くカギ握ってる
ボロボロの涙でビショビショになっても
立ち上がれる君は Prince Princess


この歌詞の基本の筋としては、
辛いこと、嫌なことがあるかもしれないけど君は絶対に立ち直れる。未来は君が君の手で切り開くんだよ。
ということかなと。実に捉えやすくストレートだけど優しくて、スッと心に沁みこむ応援歌。


だけど「君」は立ち直れたから偉いね、すごいね、ということなのか、若しくは今はまだ立ち直れていないけど絶対に大丈夫だよ、ということなのかは人によって解釈が違ってくるところなのかなと。


でも色々な解釈ができるからこそ色んな状況の人を励ませられるし、万人に受け入れられる理由なんだと思う。




そして今日2017年7月7日放送の少年倶楽部でPrinceがDREAMIN' BLOODを披露。


DREAMIN' BLOODという曲は関ジャニ∞の楽曲で、Jr.時代から歌われていたもの。作曲は谷本新さん、そして作詞は久保田洋司さん。

夢見ることをやめない
僕らの中のDREAMIN' BLOOD
何度生まれ変わっても君とここに立とう
夢はめぐり続ける
星座が駆けるように
さあ行こう
僕らには夢を叶えられる力がある


いや最高かよ……。

がむしゃらにできる若い今だからこそ、デビューという夢を追い続けるJr.だからこそ歌ってほしいとずっと願ってた一曲。




先日発売されたSTAGEnavi*2で、

「絶対にPrinceじゃなきゃ、ってことではない」
「個人個人という意識を持っていないと」

と、達観した意見を述べていた3人。


これを読んで全く衝撃を受けなかったといえばもちろん嘘になるけど*3、グループに対しての愛やプロ意識の高さも十分すぎるほどこちらに届いている上での発言だったので、全面的に信頼を置いているから心配はまったくしてない。

それでも少々Twitterを騒がせたのは事実だった。


その上での今回のこの選曲。


そしてそれに添えられた

「Princessを一生守って愛したい」(岩橋)
「Prince3人で一緒に過ごしていきたい」(神宮寺)
「億万長者になりたい」(岸)*4

という3人の願い。



何度生まれ変わっても君とここに立とうって・・・


僕らには夢を叶えられる力があるって・・・



身体を流れる血が夢を追いかけてるんですよ………細胞レベルですよ………


あまりにエモくて、承太郎の本気の一撃を受けたときか、目的地寸前にぶっとばしカードを使われたときくらいの衝撃を受けた。*5



グループに固執しているわけではないと言いつつも、3人が3人とも本当にPrinceというグループ、そしてお互いを大切にしているんだなあと。



この2曲だけで「偉大すぎる…」と感じていたのに、久保田さんが今までジャニーズに提供されてきた楽曲を調べていたら、もうじゃんじゃん出てくる。


えっこれも……これも久保田さん……全部久保田さん……。

どこか大人びて見えた あれは口紅のせいだって
今ならさまざまに思い当たることもあるが

忘れてしまっても忘れはしないよ 胸のどこかが

台風ジェネレーション/嵐)
 

星と星とをつなぎ 君と僕を結ぶ
だから笑って Smile Tonight

君に自慢できるような毎日じゃないけど
君だけを想ってること 誇りに生きて

(君だけを想ってる/嵐)
 

夜は夜になるため 太陽を犠牲にするという
永遠なものなんてない
それでも星は二人の上で光る

to HeartKinKi Kids
 

飛ぼうと決めたから 鳥は翼を得た
翼があったから飛んだわけじゃない

(DREAM BOY/DREAM BOYS劇中歌)
 

「愛しさはどこから?」って いつか君
悲しさと同じ場所だろう

(切なさが痛い/SMAP
 

二人で見たあの星座が見知らぬ空に傾くよ
その向こうに君の街の
明かりが見える気がしてたまらなくなる

(無邪気な時間は過ぎやすく/Sexy Zone
 

輝きの一つとして僕らは
星たちの下で歴史を刻む

(Star Time/Hey! Say! JUMP
 


その他にも、嵐の代表曲中の代表曲WISHに始まり五里霧中、テ・アゲロ関ジャニ∞プロ∞ペラKinKi KidsAnother Christmas、NEWSのDREAMSHey! Say! JUMPDreams Come True、心・技・体、ス・リ・ルSexy ZoneカラフルEyes、よびすて、シャンデリア・アベニューなどなど、そうそうたる名曲のオンパレード。


この中にPrince Princessがあるんですよ…。

しかも登録されたアーティスト名も「ジャニーズJr.」じゃなくて「Prince」表記なんですよ………。

最高じゃん………。



そしてこの抜粋を見ていただくと分かると思うんだけど、結構な割合で「星」というワードが使われていて。


そしてそれはPrince Princessも例外ではなく、

「星空は君を包んでた」
「誰もがこの星のPrince Princess」

など(「この星」は地球のことだろうけど)。


その他にも「踊るように歩くくせ」だったり表現が全部綺麗で、すごくキラキラした情景が目に浮かぶし、三者三様でありながらもそれぞれが王子様の王道をゆくPrinceに本当にぴったりで3人がより輝いて見える。


ありがてえありがてえと久保田さんにプリンを御中元として送りたい気持ちを抑えつつ、ネットに掲載されている限りですがインタビュー記事を調べていたらこんな記事が。


ブログにライヴの写真をアップしながら思ったんですけど、この写真は数日前まではなかった写真なんだよなあって。それまではぜんぜん存在しなかったものがそこにある。なんであるかっていうと、時が流れたからなんですよ。その数日間っていうのは短いですけど、時が流れたからこそ存在しうるもの、出会えるものっていうのを毎日見つけながら表現していく。僕らに限らず、自分たちにしかできないものってみんなが持ってると思うんですよ。時が流れていって、そこで出会ったものを拾い上げるかそのまま通り過ぎるか──僕らはそれを拾いまくって、これ昨日までなかったけど、こんなすごいものを今日は持っている、そんな感じでやっていけたらなあって思いますね。

(2012年7月掲載Musicshelfより)



「時が流れたからこそ存在しうるもの、出会えるもの」


これって・・・

この最たる例が「星」なのでは?


例えば、夏の大三角の一つで織姫の星としても知られるベガは地球から25光年離れている。つまり今見えるベガは今から25年前に発せられた光が地球に届いたものであり、過去の産物。*6


これって、まさに時が流れたからこそ出会えたものの一つではないのか。


星や星座という「時が流れたから出会えたもの」を通してメッセージを伝えようとしているのではないのか。


あくまで妄想レベルに私の想像なので本当のところはわからないけど、辻褄が合いすぎてめちゃくちゃ興奮してしまった。



先ほど書いた通り、久保田さんの書いた歌詞には星座や夜空の情景が描かれることが多い。

Prince Princessも例外ではなく、そのキラキラとした表現の歌詞が最高に彼らにマッチしています。


久保田さんの「王道」とPrinceの「王道」が重なってあのとんでもない名曲になったのではないかなあと感じるのです。


Prince Princessはただ曲がいいというだけではなくて、Princeの3人が歌うからより輝くんだと。



キラキラした人がキラキラした曲を歌えばキラキラのエターナルなんや!!!!!



つまり結局言いたいのは久保田さんが書く歌詞とPrinceの相性はバツグンすぎるのではないか・・・ということです。



Princeの初オリ曲の作詞が久保田さんで本当によかった!!!!!


Princeよ、もっと久保田さんの曲を歌ってくれ!!!!

そして久保田さん、ますますのご活躍をお祈り申し上げます!!!!



久保田さん本当にありがとうございました!!!!!


 

※これはすべてあくまで私の感想及び想像です。



 

*1:放送日は8月3日。サマステの平プリ公演で放送より前に見た人も多い

*2:とにかく岸くんの顔がいい

*3:Princeは3人にとって初めての流動性のないグループだから、正直かなり意外だった。私が思っていたより遥かに彼らは大人だった

*4:自担がごめんな

*5:ジョジョ全然詳しくない

*6:光速×宇宙時間=距離ではなかったり光が届くまでにもまた時間が経過してうんちゃらかんちゃらで正確に25年なのか分からないんだけど物理化学がめちゃくちゃ苦手な理系だったので全然意味分かんないし、本題はそこではないのでスルーさせてくれ